車載無線機 4 ― 2025/04/21 15:42
車載無線機 3 ― 2025/04/21 15:38
車載無線機 2 ― 2025/04/21 15:34
車載無線機復活1 ― 2025/04/20 15:24
無線局免許状 ― 2024/06/07 13:57
アマチュア無線局 局免許更新 ― 2024/05/13 15:57
今年が期間五年の「アマチュア無線局 免許」の期限なので
更新作業を行った。 前回は食わず嫌いで躊躇していたら、OMの小池氏が「やってやるよ」と言うのでお願いした。 今回は自分でやってみたら、あっという間に終わった。 今は電子申請なのでパソコンで電波管理局のSITEを開いて行う。 前回と条件が何も変わらなければ、変更なしで、受付が終わる。 手数料は1950円(電子申請の場合、書面申請は3050円) 実際の期限は11月だが、6か月前から受け付けるので、早めに申請した。 電波利用料も支払う由申し出た。 電波利用料は昔は、そんな物は無くて、無料だったが、途中から徴収が始まった。 アマチュア無線局は年間300円と表にある。 毎年払ってきたが、今回は無線局期限までの5年分の支払いとした。 正式な局免許更新許可は、文書で通知されると思う。 その後に。更新手数料と5年分の利用料を払うことに成る。
モービルアンテナのケーブルを購入 ― 2023/11/16 16:42
欠点 ― 2019/10/30 10:40
ジャパネットたかたでダイソンのコードレスクリーナーを買った。 ジャパネットは利用しないと決めていた。無論高いから。 同じような機種でもたかたブランドで、一般の販売機種より機能を減らして安くする手法に思えていたし、何かと合わせ買いで売りつける感が否めなかったからだ。 しかし、今回は何らかの記念で大幅に値引きと有った。 従来型の掃除機は問題なく動いて入るが、やはり、ケーブルを引きずって動くのは鬱陶しい。 近所にメガドンキがあり、1年くらい前にハンディータイプのダイソンを税込み1万円くらいで買った。 安かったが、床の掃除には向かない。 今回の掃除機も当然充電が必要で有る。 同梱の壁にぶら下げるブラケットを、壁にビス止めして、いざ、掛けてみると、掛けた状態では充電ケーブルが本体に刺せないことが解った。 これは、可怪しい。 ブラケットに指している時は不使用時だ。こういう時に充電するのが効率的ではないか。 これでは床において充電が完了したら、ブラケットに掛けなくてはならない。 道理で、この販売時に別売りの、縦置きの、立てかけるツールを販売していた。まさか、こんな仕組みとわからない方、追加で1万円も払う気はなく、断ったが、そういう理由だったかもしれない。 今回の機種の良いところは、改良されて音が静かなところだ。 一般電気掃除機よりずっと、これまでのダイソンよりは遥かに音が小さい。
組合健保の脱退証明書 ― 2018/05/20 23:33
4月9日で会社を退職して、当然国保に切り替えなくてはならないので、退職日の2日後に郵送で組合健保の保険証を会社に人事に郵送した。 以前、市役所の出張所で確認してあったので、「国保に加入するには組合健保の脱退証明書が必要であると言う事なので、支給手続きして送付してほしい。」と手紙を添えておいた。 1ヶ月近くなって届いた書類には、該当する書類がなく、「社長名の退職証明書」というものが入っていた。 これも通用するものかと思い、出張所に見せると、「これでは加入できません。」 とのこと。 会社の人事はこちらが依頼した事には答えず、該当の書類が無い事の、具体的な説明がなく、「源泉徴収票など必要な関係書類は揃い次第、送ります。」 と書いてあった。 もしやと思ったが、その後も何も届かない。 しばらくして会社に電話して、担当の男性は不在との事で、女性に事情を話し、 既に退職して1ヶ月以上経過しており、病院での支払いが高額になり困っているので、至急送るように、伝えてほしい。 と話した。 しかし、今日現在、何の連絡も郵便物も来ない。 以前から、何度も人事関連手続きで間違った手続きで、迷惑を受けているので、不安は有ったが、まさに的中だ。 もしやと思い、在籍していた組合健保に電話した。 組合の担当者いわく「その手続は個人でして頂くものなので、 書式を送りますから、署名捺印して返送してください。」というではないか。 何という事か、手続きが個人で申請する物などとは一言も説明がなかった。 その後のフォローも無論なにもない。 正社員だけで500人はいる会社で、 私のようなケースが過去に無い訳がなく、どうして、こう言ういい加減な対応でいられるのか、不思議でならない。 火星四号でも打ち込みたい気分だ。
支配人の愚挙 ― 2016/08/22 15:28
昼間、事務所でデスクに向かったいると、女性クラークのMと支配人のNがフロントから事務所に入ってきた。 何やら会話している。Mが「連絡が遅れてすみません。」と謝罪しながらデスクに座った。 Nは踵を返してフロントに戻った。次の瞬間、「バシ!、バシ!」とけたたましい音が2度立て続けに起きた。 すぐにNが何かを殴ったなと分かった。前科があるからだ。 後で見ると、フロントバックの壁の床から30㎝程の場所に穴が開いている。 蹴とばしたことになる。 ドアにも靴跡が有る。 後日談があり、この件をNに事務所員が揃った時に、施設管理を担当しているT.N.がNに問い質したところ、「殴っても蹴ってもいません。めまいがして、かがみこんで膝をぶつけました。後は失神して覚えていません」とみんなの前で回答した。私は、思わず「嘘をつくなよ!」と怒鳴ってしまった。 今は、上司になるが、1回り年下のどうしようもない後輩である。 私は前期高齢者の契約社員だし、他に声を出してこの男の暴挙をとがめる人は、親方以外にいない。 この事実を本社の人事には連絡した。 T.Nも事故報告として社長に報告したはずだが、皆が期待する判決は出そうもない。








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