快気祝い2024/02/15 19:55

姉の白内障手術は無事に終わり、もうしばらく通院はあるが、概ね終わった。   毎回、家内と姉を眼科への送迎を行ったので、お礼にとウナギを奢ってもらった。  伊東市内の 「纏(まとい)」と言うウナギ店で、なかなか流行っているようで予約が必要だ。以前は予約なしで断られた経験が有る。  値段は高くはないと思う。 「上」 を3人前頼んだ。   味は美味しいが今までのどのウナギ店より塩味が強かった。

掃除機購入2024/02/08 18:25

2年前にジャパネットで購入した日立製のスティック掃除機の充電が出来なくなった。   取説やネットを見ると2年でバッテリーが劣化する由。たった2年で。   バッテリーの購入には1万3千円も必要になる。  あまりにもひどい。  また2年でバッテリーが駄目になるならと、コードレスは辞めてキャニスター掃除機を購入した。  エディオンで21,800円。  これも奇しくも日立製。   今度は故障はするまい。 しかし、予想外なのは音がうるさい。こんなうるさい掃除機は初めてかもしれない。

耳鼻科の転医2024/01/12 13:27

昨年11月に長岡順天堂病院の呼吸器内科に通院した際、地元の耳鼻科に転医したい由、申し出た所、気安く応じてくれた。  希望した転医先は、宇佐美のまさき耳鼻科医院。  この先生は順天堂病院出身で、長岡の順天堂医院の担当医が「良く存じ上げている」との事で、スムースに進んだ。                              本日の通院をもって、1月の通院とされて、次回は3月となる。                       気になるのは、CPAPデータが自宅の機器からモデムで通信されて、多分、沼津市のフィリップスの沼津支店か、従来までデータの書類化の担当だった「沼津酸素」と言う会社になるのかは、こちらでは不明だ。  電波をどこで受信しているかは知る由もない。

ズワイガニの遅延2024/01/05 13:37

年末の届くはずのズワイガニが業者の手違いで届かず、1月5日に届いた。   姉からのプレゼントではあるが。

事件2023/12/16 15:21

姉貴宅の猫小屋が強風で倒れたと連絡あり。  固定していないから無理もない。  翌々日に4人で起こした。

二人の忘年会 42023/12/15 15:02

煮物
手前の煮物も出汁が効いて、実に上品な味だ。 左のモズクも絶品。

加湿器購入2023/12/03 15:02

長年使用していた加湿器(SIZUKU)の使用年数が14年を超えた。 動いてはいるが、水道水のカルキなどが付いているのと、ケーブルの付け根が断線しかかっている事もあり、交換することにした。  写真は交換した同型の加湿器で、使用頻度の低い1台で、これは使用継続し、2台を廃棄することにした。

転院することにした。22023/11/22 11:19

大分前に、この耳鼻科に花粉症で通院した際に、無呼吸症候群での転院は可能か、院長に聞いたと事が有る。 「先方が良ければ構いません」との回答であった。  しかし、順天堂へは他の直腸がんの経過監査や甲状腺手術の経過監査もあった時期で、そのままにしていた。      ここ五年、直腸がんの検査も受けていない。甲状腺も術後二年を経過したし、行くのを止めた。  と言う訳で今回、順天堂の担当医に相談すると、二つ返事で、「紹介状を書いて自宅に送るので、それを先方に持参してください。あの先生は良く存じ上げている先生ですよ。」   との事だった。

何をしているのか?2023/11/21 15:27

西隣の無人の家に、誰かが朝から出入りして、何かを調べているような感じだ。  男女二人で来ていた。

親友の墓参りができた。2023/11/15 16:17

2年前の2月にすい臓がんで亡くなった大学時代の親友の墓参りに出かけてきた。  丁度コロナの全盛期だったため、暫くしてから伺うことを、彼の奥さんに伝えてあった。3回忌も過ぎたので、当初から一緒に行くと約束していたもう一人の学友と家内の3人で出かけた。 無論奥さんに事前に伺ってからだ。    学友は座間市に住んでいて、そこまでは2時間弱。  さらにそこから、亡くなった親友の自宅までは、アクアラインを渡って2時間弱。    木更津市だ。  行きはアクアラインへの侵入で1回ナビを見間違えて、数分ロスが有ったが、予定より早いくらいで到着した。       奥さんと次男が迎えてくれた。      彼の家は神道だったので、持参した線香や花は無駄になってしまった。     神道では花は飾らず榊になるそうで、仏壇も形が違うが、まだ用意されていなかった。   神道では「祖霊舎」と言うのが仏壇に相当するものだそうだ。        位牌は霊璽(れいじ)」と呼ばれるものになるそうだ。      いずれもまだ用意はしていなかった。       彼の自宅は最初に建てた家ではなく、奥さんには母親が一人残されていたので、20年位前に、奥さんの実家を建て替えたもので、かなり大きな家だった。そのお母さんは入院中との事。      奥さんの実家の墓はすぐ近くに有った。         奥さんの実家は仏式で、すぐ近くの共同墓地内に大きな墓があり、そこ横にピッタリ、隣接して彼の墓がたっていた。          話せば長いが、立派な人生を過ごした友人だった。      帰りはアクアラインと首都圏が帰宅時間と重なったためか、大渋滞で、学友の家までナビの想定時間より1時間以上余計にかかった。           学友のおごりで夕食を取り、彼を自宅に届け、帰路に就いた。         自宅に着いたのは21時半ころ。          非常に疲れたが走行距離は320㎞だった。